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乗車券の料金と種類

片道乗車券/一日乗車券

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定期券/団体乗車券

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電子チケット(IC卡,チャージ可能)

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その他乗車券

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乗車券使用に関する規則

乗車券使用に関する規則
  • 乗客が支払うべき乗車代金は、弊社が駅にて公示する金額を基準とする。同じ駅での出入りは、公示している片道乗車券の最低金額を支払うべき。特殊な状況は駅係員にお問い合わせ下さい。
  • 6歳未満の児童(身長115センチ以上は身分証明書を提示)は、無料で乗車できるが、乗車券のある乗客の付き添いが必要である。また、乗車券のある乗客の1人に対し、2人までの児童を同行できる。仮に乗車券のある乗客の付き添いがいない場合、単独での乗車はできず、弊社は入場を断ることができる。
  • 乗車券のある乗客が同伴できる児童の人数が前項の規定より多く、且つ既に乗車した場合、乗車券のある乗客は、超過した児童数に基づき、片道乗車券を購入しなければならない。
使用ルール
  • 団体券を除き、弊社の乗車券は1人での使用のみとし、数人で共用してはならない。
  • 乗客は有効乗車券を妥当に使用、保管することとし、折ったり傷つけたり、或いは落書きをしてはならない。不当な使用と保管により識別できず、使用できなくなった場合は損害賠償責任を負うこと。定期券に前記の破壊状況がある場合返却することができず、それにより発生する権利と損失は、切符名義人が自ら負うこと。
  • 乗客が片道乗車券を破損した場合、片道乗車券を返却すると同時に、手数料50元を支払うべき。
  • 各チケット会社が発売する乗車券は、当該会社が定める契約条件の規定に基づき処理する。
  • 乗客が改札口を通る際は、数枚を同時に利用せず、一枚の乗車券をお持ち、センサーエリアを軽くタッチして下さい。
乗り越し清算
制限時間以上改札内に停留した場合
  • 乗客が所持する乗車券は、弊社に責を帰する事由のほか、改札構内に停留する時間制限の規定は下記の通り:
    (1)乗車駅と降車駅が異なる場合は最長2時間とする。
    (2)同じ駅を出入りする場合は、最長15分とする。
  • 前記の最長制限時間を越えて駅構内に停留した乗客は、乗車区間の料金を支払うほか、超過手数料として別途最低片道乗車料金を支払うこと。
乗り越し
  • 片道乗車券と団体券:乗客が乗り越した場合、乗車券の差額を支払うこと。乗り越し料金は「実際の乗車した区間の料金‐購入した乗車券の金額」。
  • 定期券:乗り越しの場合、身分別に基づき、乗り越した区間の片道乗車券の料金を支払うこと。
  • ICカード:乗客が改札口から出た際に、乗車料金を支払うのに残高が不足する場合、駅インフォメーション窓口にてチャージする、或いは現金で支払うこと。
その他
  • 乗車券がない、有効期限外の乗車券を所有、或いは身分を偽って購入した乗車券を持つ乗客は、差額を清算するほか、違約金は、支払うべき料金の50倍である。
  • 前項の乗り越し料金及び違約金について、乗客が乗車した駅を証明できない場合、弊社は告知してある片道の最多料金で計算する。
  • 片道乗車券を紛失或いは破損した乗客は、乗り越し清算時に、片道乗車券の材料費を加算する。
  • 弊社に責に帰す事由のほかは、規定に基づき現金で乗り越し清算してから改札口を出ること。乗客が既に支払った乗車料金が高い場合は、差額を返却しない。
  • 乗客が乗り越し清算或いは違約金を支払う場合、その場で支払うことができない場合、身分証明書を提示し、乗客乗り越し清算シートを記入の上、10日間以内に各駅のインフォメーション窓口にて支払いをする。期日を超過しても支払わない場合、弊社は法に基づき追償する。
  • 偽造或いは変造した乗車券を所有する乗客について、弊社は無券乗車の規定に基づき処理すると同時に警察に通報する。
払戻方法
  • 乗客が片道乗車券と団体乗車券を所有する場合、弊社に責に帰す事由、或いは弊社が別途告知している内容を除き、使用後の乗車券については一律払戻せず、未使用の片道乗車券については、購入当日に限り、払戻をする。
  • 乗客が途中下車した場合、弊社に責に帰す事由、或いは弊社が別途告知している内容を除き、その乗車料金の差額は払戻しない。
  • 乗客が購入した定期券を払い戻す場合、弊社は乗車券に付加した優待、或いは割引を差し引くと共に、手数料を加算した上で残額を返却する(金額が不足する場合は、払戻しない)。
  • 乗客が乗車券の払戻を申請する場合、まず駅インフォメーション窓口にて申込むこと。確認の後、現場或いは指定場所にて受け取るなどの方法で乗車料金を払戻する。
補償方法
  • 駅で緊急事故、異常な状況或いは列車が訳あって運行中断した場合、乗客を駅の外にまで誘導する必要がある。片道乗車券をお持ちの乗客は、発生当日より7日以内に全額の払戻請求をすること。他の種類の乗車券をお持ちの方は、次回改札口に入る際に、自動改札口が乗車券データを無料で訂正、或いは駅インフォメーション窓口にて無料で乗車券データを訂正すること。
  • システムの故障により乗客が車両内或いはエレベーター内に20分以上閉じ込められた場合、閉じ込められる20分ごとに一枚の一次乗車券をお渡しする。
  • 定期券が有効期間内において、不可抗力或いはその他の臨時的な要素により列車が1日(含む)以上運転停止した場合、影響を被った記名式乗車券を持つ本人が、駅係員より一次乗車券を受け取ること。受け取れる一次乗車券の枚数は、停車日数1日につき2枚である。
取引記録検索
乗客は駅の「乗車券残額確認機」を利用して、所持する乗車券の近日6回の取引記録を検索することができる。それ以上の取引記録が必要な場合は、駅インフォメーション窓口にて、手数料20元をお支払いの上、申込むこと。1ページ以上になる場合、一枚増えるごとに5元加算する。